先ず隗より始めよ 書き下し文 昭王 175711
日本語 成句 隗より始めよ(カイよりハジめよ 「先ず隗より始めよ」とも) 遠大なことを望むのなら、まず手近なところから始めるとうまくいくものだ。 「そんなものは要らない。紙幣の反古をたくさん入れて貰いたい」「ただの反古を入れて置いて、催眠術を掛けて貰う方が早そうだ 第12話/先從隗始〔先ず隗より始めよ!!〕 第13話/奇謀詭策 第14話/食客三千 第15話/刎頚の友 第16話/長平の大合戦 主なここで郭隗の口から出るのが次の有名な言葉です。 「今、もし王が本心から有能な人材を招きたいのなら、 最初にこの私を優遇することから始めなさい(先ず隗より始めよ)。 ならば世間の有能な人材は、あの郭隗でさえ抜擢されるのだから、 先従隗始 先づ隗より始めよ 燕人立太子平為君 書き下し文 現代語訳 口語訳と文法解説 漢文 By 走るメロス マナペディア 先ず隗より始めよ 書き下し文 昭王